審査機関やコンサルタントの選び方

ネット検索してみると、いろいろな珍しいに遭遇したことがあります。

大分前の経験ですが、
「審査機関やコンサルタントの選び方」
という情報が掲載されていて、
その記事は、審査機関やコンサルタントの実質的な経験が無い方が、
記事を作成し掲載、投稿されているようすでした。

そもそも、どのような基準で、
 審査機関やコンサルタントを選ぶのでしょうか。

求めている人のニーズに合うかどうか、

商社や不動産の仲介という機能も
ニーズを結びつける役割なので、似たような仕組みでしょうか。

確か、先の「審査機関やコンサルタントの選び方」では、
・認証を取得しやすい審査機関と
・なんでも代行、頼めば作ってくれるコンサルタント
このような評価基準が書かれていたような気がします。

今、振り返ってみるとどうでしょうか。

危ないですね。
セキュリティホールを量産するようなやり方ではないでしょうか。

巧みな営業トーク
勘違い、間違い
人の勘違いを誘引するキャッチコピー

情報の真偽を見極めることは容易ではなさそうです。

昔から、目利きという役割がありましたが、
情報過多の時代には、情報の目利きが必要ですね。

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