蓄電池でできること

携帯電話、スマホ、タブレット端末、ノートブックのパソコン、

これらはみな、それぞれの装置につけられた蓄電池(バッテリー)で
動作しています。

そして、その電池が切れたら・・・・役に立ちません。

そこで、
蓄電池でできることを考えてみました。

事務所で大勢の社員が利用する携帯電話。
店舗に居合わせたお客様が必要とする電池。

これらを供給できたら、きっとお客さまに喜んでもらえる。

その前に、
自分の店舗の冷蔵庫の温度が維持できる、
照明が使える、
レジが使える、
バーコードが利用できる。

デスクトップのパソコンが利用できる
インターネットも無線通信なら接続できるかも。

きっとそれだけでもおお助かり。
去年の計画停電で困ったから、経験したからよくわかる。

都内の小規模店舗、事業者限定で、
昨年の計画停電で業務ができなくて困った方はいらっしゃいませんか。

次の条件に合致する方へ、100万円相当の節約を支援します。

1.昨年の計画停電で、レジ、冷蔵庫、パソコンなど使用できず、
  業務ができなくて困った方で、発電機、蓄電池があると助かる方

2.都内で登記し、1年以上の経営実績があり、税金の滞納がない事業者
  非営利事業、介護や医療機関、金融機関など除外条件があります

3.過去3年の確定申告書、決算報告書など提出できるかた

4.9/28までに1-3の申請書を用意でき、初期費用100万円を負担できるかた
  (2ヶ月後に、全額、補助金として戻ってきますので一時負担です)

申請が通れば、東京都の補助金(2/3助成)を活用しますので、
残りの1/3補助を加え (この部分が今回のノウハウです)、
実質負担ゼロ(このような補助金活用はかつてありません)で、
8時間から24時間程度の事業継続に最低限必要な電源を確保できます。

当方は、審査員(情報セキュリティ、プライバシーマーク、品質、環境など)をやめて、
実質的に喜んでもらえる経費節減、事業継続を提案しています。

見知らぬ人のオファーは無視しますか、
活用の可能性を感じれば、話を聞いてみますか。

関心のある方は、
 お問い合わせ欄に、必要事項を入力して連絡ください。

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ケント・M・キース 逆説の十か条

Dr. Kent M. Keith の公式サイト(anyway)には、
逆説の十か条の原文が、次のように記載されています。

The Paradoxical Commandments
by Dr. Kent M. Keith

People are illogical, unreasonable, and self-centered.
Love them anyway.

If you do good, people will accuse you of selfish ulterior motives.
Do good anyway.

If you are successful, you will win false friends and true enemies.
Succeed anyway.

The good you do today will be forgotten tomorrow.
Do good anyway.

Honesty and frankness make you vulnerable.
Be honest and frank anyway.

The biggest men and women with the biggest ideas can be shot down by the smallest men and women with the smallest minds.
Think big anyway.

People favor underdogs but follow only top dogs.
Fight for a few underdogs anyway.

What you spend years building may be destroyed overnight.
Build anyway.

People really need help but may attack you if you do help them.
Help people anyway.

Give the world the best you have and you’ll get kicked in the teeth.
Give the world the best you have anyway.

出所 http://www.paradoxicalcommandments.com/index.html

今、ロンドンオリンピックで、
勝者と敗者の記録やコメントが注目されています。

しかし、
各国の代表としてオリンピックに出場して競い合ったこと自体が栄誉であり、
その結果、メダリストになった人を賞賛することはあっても、
悲観することはないのです。

世界の頂点を達成するには、
種々の条件を満たすことが重要なので、
金メダルを逃した、という反省ばかりでは、苦しい。

楽しむオリンピック、という表現が、
価値観の世代交代を唱えるオリンピックにふさわしい。

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